ゲームセンターCX【忍者龍剣伝】+【ロックマン2】

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ゲームセンターCXとは?

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昔懐かしいコンピュータゲーム(レトロゲーム)に焦点を当て毎回異なるテレビゲームに挑戦していく番組です。12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す「有野の挑戦」をメイン企画にした、バラエティー番組である。

その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」やゲームセンターや駄菓子屋に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとしてリニューアルされる。

★私もよく見るのですがゲームセンターCXの魅力は…

  1. 有野課長の絶妙な下手加減
  2. ADさんがゲーム攻略に一緒に参加
  3. 民法ではありないゆる~い絡みが心地いい

CXならではの和気あいあいとした雰囲気もかなりの魅力♪はじめは何が面白いんだろ?って思うんですが、なぜか自然と応援したくなる不思議な番組です(^^)

忍者龍剣伝とは?

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父の死を聞き駆けつけたリュウ・ハヤブサは、父の置き手紙を見つける。そこに書き残されていたのは、ハヤブサ家秘伝の龍剣を携え、アメリカに住むドクター・スミスを尋ねよという言葉だった。

果たして、父を殺したのは何者なのか――?
ドクター・スミスはいったい何を知っているのか――?

数々の疑問を胸に抱きながら単身アメリカに渡ったリュウを待ち受けていたのは、渦巻く野望と、突如襲いかかる謎の敵、そして、謎の美女。宿命の戦いが、今、その幕を開ける。

◆ゲーム概要

テクモシアターと呼ばれるデモシーンが随所に挿入され、ドラマチックな展開となっているのが特徴である。このデモシーンは当時としては非常に凝った物であり、評価が高い。
ゲームシステムは、アイテムの入手法やサブウェポンの概念など、悪魔城ドラキュラに酷似している。(画面構成までそっくりである)但し、主人公が忍者という事もあり、悪魔城ドラキュラと比較すると主人公の移動速度が早く、壁に貼り付くなどの動作が可能である等、独自の要素もある。

BGMはシリーズ全体を通して名曲が多く、評価が高い。
難易度は高めの設定であり、CXで忍者龍剣伝をプレイしていた有野課長は「魔界村」よりも難しいと嘆いていた

ロックマン2とは?

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ロボット工学の第一人者であるDr.ライトの造ったロボットを奪い、世界征服をたくらんだDr.ワイリーだったが、ロックマンの活躍によってその野望は阻止され、世界に再び平和が戻った。しかし、世界征服の野望を捨てきれずにいたDr.ワイリーは、ロックマンに戦いを挑むべく、自らの手で作り上げた8体のロボットを送り出してきたのであった。

◆ゲーム概要

ロックマンシリーズ第2作である本作は、前作『ロックマン』よりステージが増えており、8つの選択ステージとワイリーステージ(6ステージ)の計14のステージから構成される。操作性を始め、前作のシステムを元に、以降の作品の基礎中の基礎となるシステム周りが構成されている。
一般のユーザーによるボスキャラクターのデザイン募集も本作から開始された。
復刻版であるPS版のパッケージや説明書には「シリーズ最高傑作」という記述があり、全世界市場において全ロックマンシリーズ中、最高の販売本数を記録している作品である。。

動画はこちらからどうぞ


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感想

名作です(・3・)
誰が何と言おうと名作になります

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